青汁を豆乳に混ぜる効果

青汁を豆乳に混ぜる効果
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青汁を豆乳に混ぜる効果

青汁は水に溶かして飲むのが一般的ですが、水に溶かしただけだと青汁の味が強くで飲みにくいです。

 

青汁を毎日飲むことで健康に役立てることができるのですが、まずいものを毎日飲むのはつらいですよね。

 

おいしく飲める方法の一つが豆乳に溶かす方法です。

 

豆乳に溶かすことでまろやかさがでます。

 

バナナ風味の豆乳なら甘味がでてさらに飲みやすいです。

 

豆乳に加えることで得られる作用もあります。

 

青汁にはタンパク質が不足しています。

 

人間の体は水分を除くと大部分がタンパク質でできていて、髪・爪・皮膚・内臓・筋肉などもタンパク質からできています。

 

タンパク質が不足すると肌荒れを起こしたり、髪が抜けやすくなるなどの不調が表れます。

 

大豆は畑の肉といわれていてタンパク質が豊富な食品です。

 

青汁を豆乳に混ぜることで、不足するタンパク質を補うことができます。

 

イソフラボンは女性ホルモン様作用がある成分です。

 

女性ホルモンが不足しているときは働きを補ってバランスをとってくれます。

 

大豆はイソフラボンが豊富な食品で、女性ホルモンの働きをサポートしてくれます。

 

豆乳にはマグネシウム、カリウム、鉄分などの栄養素も含まれています。

 

青汁と一緒に摂ればさらに栄養価がアップします。


毎朝健康に青汁

 

初めまして。

 

毎朝、青汁を愛飲させて頂いており、掲載させて頂きます。

 

初めて飲んだのは独り暮らしをしていた20歳位の時でした。

 

仕事が忙しく食事もコンビニや外食ばかりしていました。

 

自炊する事も考えていましたが、なかなか取り掛かる時間もなく健康に気を使う事もありませんでした。

 

そうこうしている内、暴飲暴食にもなり体を壊してしまいました。

 

さすがに家族にも心配を掛けてしまい、特に祖母には多大な心配を掛けさせてしまいました。

 

家族の助言もあり、なるべく食事は野菜系を多く摂取する事を心掛けていましたが、気を付けていたのは最初だけで再び暴飲暴食な生活を送っていました。

 

この時にも祖母が一番心配してくれ、仕事をしている人がバランスよく食事を摂る事がどれだけ大事なのか言われ怒られました。

 

そして、バランスよく食事を摂るのが難しいのならと祖母が送ってくれる様になったのが、CMでも度々観られる某有名企業の青汁でした。

 

それまで、青汁なんて飲んだ事も無いしイメージだが青臭いと思っていましたので、飲むのに抵抗がありました。

 

しかし飲んでみると青臭くも無く美味しく飲めました。抹茶配合と書いていたので、濃いお茶を飲んでいるような感じで飲む事が出来ました。

 

美味しくて出勤前に飲んでるよと祖母に伝えてから定期的に送ってくれるようになり、体も健康に維持出来ました。

 

現在は祖母は亡くなっており、送ってもらう事はできませんが近場のドラッグストアにても購入出来るので、毎朝愛飲しています。